ARCHIVES
TAGS
Type34 CONV
DSC_0442.jpg

DSC_0443.jpg
Typ34が生産開始された時からCONVも試作されているようですが、それがなぜ市販されなかったかと言うと、販売価格が高額になってしまい競争力がなくなると考えたからだそうです。
1960年代初頭のVW社にとってはType34カルマンが最高級車であり、高額な車輛価格設定と思って販売していたと思われます。それをベースに屋根を幌型にする事は、無理無理、絶対売れない!と思う時代だったのでしょう。
そういう時代に作られたType34の存在。
少しだけ見方がかわってきませんか?

固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する
DSC_0071.jpg
初めてみたこちらの2つ。
左側がとても重要な部品で、ブレーキフルードタンクからブレーキフルードをマスターシリンダーに流れるようにするものなんですが、それには真ん中に見える真鍮の棒を傾けてあげないといけません。
もう一個の部品はバンジョーボルトでこの変わった部品の後ろに備わります。
ブレーキフルードタンクからパイプで繋がります。
勿論、空冷VWに使われてる部品ではなく古いトレーラーの部品。
固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する
かわいいお家
DSC_0170.jpg
男の子だけどこんな家に住んでみたいと思う。
可愛いと思う反面、マイスターの仕事ぶりに感動する。
特にドイツの大工職人にはユニークな修行制度あり興味深いものに思う。
固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する
Type34
DSC_0134.jpg

DSC_0135.jpg
これだけ綺麗に仕上げられたTtype34が並ぶとグラッっと来る何かを感じます。ここを通る誰もがそう感じたはず。

DSC_0137.jpg
仕上がりのレベルも全車非常に高く、新車でラインオフされた時を連想させられる程。
Type34を構成する部品の95%はType34のみとされるため、他のモデルのように互換性もなくオリジナルに拘ることは想像以上にハードルの高いモデルだと思います。
固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する
Philips
DSC_0074.jpg

DSC_0069.jpg
なんだろうと思ったらスピーカーだった。
気に入っちゃったかも。



固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する