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マフラー製作 60%/100%
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使う予定がなくなったマフラーを譲って頂きましてマフラーを製作する事にしました。 これからの1週間で2台分作らないといけません。
2台とも車に合ったマフラーを製作する事にします。
こうしたら?あーしたら?こんな感じで?
楽しいですね♪

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でもそれはクールじゃない!
格好悪い!
それは車に合わない!
ではどうしたら???
といった感じで楽しかったノリから作り出すモードになっていく。
このモードになると淡々としているようですが、逆に最初の楽しさが何倍にもふくれあがっている状態になっている。そして「かっこいい」が生まれる。

まだ60%だけど,,,
それと0%も一台,,,

でも、大丈夫。


だって、


チュトルローリャージュだから♪

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生産国
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見た目にも変わらないし、出来たてほやほやって訳でもない,
けれど自分だったらミシュランはフランス製を履きたいと思う。
だからフランス製ミシュラン145の新品を装着する事にした。


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無鉛とは無縁
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基本的に自分はシールを貼るのが嫌い。
なぜなら格好悪いと思うからと理由はシンプル。
例外として排出ガス規制シールや無鉛シール等歴史上必要とあったシールは状態によりそのままキープする意識を持っている。厳密にいえば車両によってといったところ。

で、本来ならば綺麗に残ってる無鉛シールは剥がさないでいる。
でも今回は剥がしました。
なざならばカッコいい車を作ってるからです。
昨日の話しともリンクしますがそうなると邪魔で仕方がない。
だから剥がすことにしました。

そして少しドキドキしています。
なぜならば邪魔と思って剥がしたのは初めてだからです。
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Zoom in on the window glass
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窓ガラス。
空冷ワーゲンの中で言えばスプリットウィンドウやオーバルウィンドウ。
67年までのアーリバスはフロントウィンドウが2枚あるんで同じくスプリットと。
古いワーゲンの窓ガラスは高年式に比べて小さく<色々省略>カッコいい!
少し掘り下げるとガラスに表記されてる内容も奥が深く<色々省略>シンプルにSEKURIT(フランスのメーカー)と刻まれている古い時代の窓ガラスに魅力を感じてきます。
でもそれは知識があっての話しなのかもしれません。
何も知らなければどの年式に刻まれた窓ガラスがカッコいいのか?
賛否両論あるかと思います。

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ただ、知識がなくても分かる違いがあります。
高年式に比べて薄く文字が刻まれてる事です。
よって、遠目では分からないかもしれません。
視界良好なガラスが良しとするなら理にかなっているうえ、外から眺めてもうるさく主張していないのですっきりしていて素敵に思えます。気が付いていない方にでも全体の雰囲気感で大きく関係してくる「何か?」と思います。

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面白い事に高年式でも薄く刻まれたモデルがあります。
知ってる範囲では1975年のstdです。
恐らくですがstdのガラスのみベルギー?で作られたのかと思います。
そのため1975年ながらあのすっきりしていて素敵に見える魅力を兼ね備えています。
とても慎み深く刻まれる窓ガラスがかっこいいです。

組付けるあたって凄く小さな飛び石の後があったのでガラスを探したのですが見つからなかったのでそのまま組付ける事にしました。
それだけ全てのガラスが揃ってる事に重きを置いてるからです。

よくあるのがポップアップウィンドウを装着する際ですが、少し意識してみるとグ〜ンとかっこ良くなると思います。


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試しに
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作ってみました。
今日も「今何時?」あっやばい日が変わると思って更新!
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