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プチ鈑金
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バスのアンダーカバーを外して「さていかに?」とイメージ。
本題の作業をいかに行うか?考えてるつもりながらも気になってしまい、、、

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ある程度ですが修正する事にしました。
しっかりとしわが入ってしまった所は本気で修復する時の事を考えて、中途半端に触ったりはせずにある程度の加減で修正。これまで15年以上ほぼ毎日ワーゲンに携わって考えてると下手に触らない方がいいと思う一面が非常に多くなります。良いものを意識した場合。(分かるかなぁ〜?)
「さていかに?」本題の作業を行おうかなぁ…


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エンジンルーム
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Type1の1960年はまだまじまじと見る機会がないのではっきりしていませんが1959年までに搭載されていたミッションとエンジンを1961年以降の仕様に換装するとなるとE/G Room内のボディーパネルを鈑金する必要があると思うのですが、ほぼ無加工のままにそれ以降のE/Gが押し込まれたビートルばかりなのが非常に気になります。
実際には鈑金の事以上にその搭載方法の内容の方が気になりますが、、、
個人的には中途半端な換装を行うなら本来あるべき姿のほうが美しく素敵に思います♪

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自分の58年はCal Lookにしたいので、必然的にスタンドエンジンからHOTなエンジンへ換装しちゃいます。突然消えてしまった昔のブログにちらっと載せた記憶がある画像ですが、エンジンルーム内にあるボディーパネルのスポットをもんで取り外し、どのように作り直すかを試行錯誤中です。

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雨,,,
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雨音はたまちゃんにとって雷とリンクしているようで、雨が降ると外に出るのを拒み室内で過ごしたがる。
それにしても猫みたいに首が曲がるもんだなぁ〜と関心してパシャリ♪
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WHY?
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About us

Special thanks to REDHOT
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BOO!BOO!
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さっきまでブログの表示すら出来なかったが、ぎりぎりでアクセス出来た。
なんだか最近サーバーにアクセス出来ない時が目立つ。。。
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