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ラジエーター
vw k70  radiator.jpg
k70のラジエーターをピッチ増しました。
ラジエーターに燃焼ヒーターを備え付けるような国とは大きく異なる日本。
そこでコアの部分をピッチの細かい物に付け替えて対応する事にしました。
コアを増やすという案もありましたが、ピッチ増(約1.5倍)によって得られる冷却効果で十分対応出来るのではと判断しました。見た目にも形状的にもピッチ増のほうがCoolですし♪

radiator ×1.5.jpg
冷えそうになりましたと言うよりも、冷えなさそうなコアでした。かな?

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見えるところと見えないところ
K70 front face.jpg
明るい時間に空冷、暗い時間になってから水冷。
そんなサイクルが出来てるような気がします。
エンジンルーム内を掃除してワックスをかけようと思っていたのですが、やはりグリルを外す事になりました。勝手の分からない中で樹脂物に触るというせめぎ合い♪
嫌いじゃないです。

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Timeline
Low R.jpg
もちろん1/1000人の話しなんでしょうけれどLowRiderの世界は沢山の事を試みて沢山の失敗をして、グンっと昇り詰めてきているように思います♪
1/1000人が2/1000人に!

さて空冷VWはどうでしょう??



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ヘルパー
DSC_0004.jpg
週末ってことで、甘えて作業を手伝ってもらいました。
北欧からやってきたので凍結防止剤対策なのか?フロントとリアエプロンが黒く塗り重ねられていた部分をシンナーで拭き取ってみました。
いや、もらいました♪
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Soaked in kerosene
DSC_0008.jpg
タイトルは灯油に浸けたです。
灯油によってラバーがフニャフニャになったので、ある程度フニャフニャになったラバーを切り取り、再度灯油浸けにしていたK70のマスターシリンダー。無事にフルードタンクを割る事なく取り外す事が出来ました!

DSC_0009.jpg
しかし、ラバーが劣化していた為か?
錆びにくい部分が錆びてしまっていました。

DSC_0011.jpg DSC_0012.jpg
錆びたままの状態でラバーを組み込む訳にはいかないので、ブラストにて錆を取り除き状態を把握する事にしました。問題ないですね♪

DSC_0013.jpg
ブレーキサーボが付いてるとマスターシリンダーの漏れが確認出来ないので、漏れた場合に確認出来るよう穴が開けられていますが、詰まっていたので綺麗に開け直し♪



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