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サイドブレーキケーブルブラケット
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Type2のサイドブレーキケーブルブラケットです。
一本って訳にはいかないですね♪

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ガタ (ベアリング)
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Type2のフロントハブベアリングを交換、、、ベアリングのレースが備わる部分が広がってしまっておりドラムを交換する事になりました。
Type1では出会った事ないですが、Type2だとまれにある事ですので要Checkですね♪そもそもしっかりしてたら大丈夫にも思いますがいかがなもんでしょう♪

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ファンベルト
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何がいいかとか?実際に装着してみた感じによるものが自分は大きいですが、中にある心線も要素の1つにしています。

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自分自身必ず確認してる訳でないですが、調整等する際に備わっていた状態から逆側に反ってみたりします。そうするとどれだけひび割れてしまってるかが、分かりやすいので判断材料の1つにしています。心線の良し悪しによって劣化具合も異なるので面白いです♪


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うちでは
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このまま組む用な事をしてはいけないな。

来週から確定申告モードに突入します。
残り5日ってところですが、、、

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PAT OPEN DAY 2013
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嬉しいお便りが届きました。
今年は行けるかな??ベルギーへ。

個人的には写真の'56BUSがとても見たいんです。
何故かと言うとその仕上げ方が気になってます。
オリジナルペイントのバスを見つけて各機関を全てはぎ取り、バーベキュー状態に、そこからオリジナルペイントをひたすら磨いてグロス状態に!
で、ここからがポイントです。個人的な価値観とも一致!
それは一番重要なフロアやフレームのみ綺麗にペイントして仕上げ、そこに各機関をきっちり手を入れて戻しています。ペイントして仕上げるを除けばうちが一番重きを置いてる内容とリンクします。
で、そのフレーム部分へのペイント方法が素晴らしい。それを生で見たい。そして勉強したい。
そのキーワードは塗り分け方にあります。
状態のいいオリジナルのバスをお持ちの方は分かるかと思いますが、ボディーカラーとシャーシのグレーっぽいカラーの塗り分け具合♪
この塗り分け具合を忠実に魅力的に再現してる世界でもまれな一台です。
ずーっと悩んでた事の1つを示してくれた一台です!
自分がアーリバスを所有して乗りながら維持していくならこの加減を目標に設定したいと思う特別な魅力を感じる一台です。
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