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ヒューズボックス
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電気系に支障があったため、原因を調べていたら、かろうじてヒューズが備わっているものの、ヒューズが備わる部分が欠損している箇所を発見!
そこには常時プラスが入る重要な部分でした。
確認したところ、こちらも原因の1つでしたので、欠損した部分を取り外すことにしました。

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外した部分と同じものを手持ちの車両から外し、交換を試みたのですが1303に備わってる物はヒューズボックスの位置等の問題からか、欠損してしまっていたヒューズが備わる部分は共通のようですが、ギボシが備わる部分が90°ほどトーションバーモデルとは異なっていました。
そのため備わっていた物を修理する事にしました。
ヒューズボックスには画像のような端子が何種類も備わっているのですが、
その中でも豊富?なタイプから欠損してしまった部分を取り外しました。

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はんだ付けで従来の状態に修理して問題がないか?一度確認。
支障のあった箇所も改善され無事終了!と言えば確かにそうですが、、、

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他のヒューズの接点部分にも緑青がみられるので酸化して腐食しています。
そこで、全て取り外して、掃除して、磨いて、新しいヒューズに全て交換しました。
こちらは390円で出来る内容です!
車検毎に交換しちゃってもいいのかもしれませんね♪




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う◯こまみれ!!!
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先日、外資系の会社で草刈りゼネラルマネージャーとして働くカリスマに薦められて芝刈り機の刈刃を購入しました。従来のものと異なり2本ナイロンコードを芝刈り機で高速回転させ刈るという代物です。
ブロック塀やフェンス沿いなどのキワ刈りも大丈夫なのがこれのメリットのようです。
以前、カリスマのミシュラン145を草と一緒に刈り込んだため、カリスマが提案してくれたのではと思う。そして刈ってみた感想は切ると言うよりかは切り刻むような感じです。

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とにかく、切り刻むので従来の刃に比べて切り刻んだ葉が飛びちります。
防護眼鏡が不可欠な草刈りですが、こちらのほうが全体的に綺麗になるような気がします。

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うちの場合、ルシダとたまのう◯こがあるので、こちらも草と一緒に切り刻んで飛び散ります。
おかげさまでう◯こまみれになりました!

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本日、ご来店頂いた皆さんには急遽草刈りを手伝って頂く事になりましたが、今までに無い位に綺麗になりました!ありがとうございました!

草刈りのカリスマは「楽勝、楽勝、やってやんよ」とおっしゃていましたが、
未だ刈ってる姿を見た事がありません。。。
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BOSCH 009
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やはり、良心的なプライスだったようです。
よって、関東でも一番最初にボッシュ009ディストリビューターが無くなってしまったお店ナノではないかと思われる今日この頃です。
やはり、安かったようです。hahaha!

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最後に残った唯一の009が画像のもの。
一番程度が悪かったのと、過去に中のスプリングに手を加えて実験したりしたために残ったと思われるのですが、一般的なものと比べて下側の形状が異なってる事に気が付いた。初期のモデルなのかしら?

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バックアップライトの配線
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バックに入れても頻繁にヒューズが切れてしまう症状のため確認。
どうやら配線が駄目になっているようでしたので、
PVCチューブを使って本来の姿と同様の状態で引き直す事にしました。
全体が写るように撮ったのですが、これではよく分からないですね。。。
基本的に本来の状態を意識して修理するのが好きです♪


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`67 Only
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Type1とType3の`67 Onlyに加えて共通のようです!
それは画像にある`67のタイプ3から外した左右のドアロックメカニズム。

IMG_2186.jpgType1とType3の`67モデルは`66までの室内側のドアロックノブと異なる特徴を持っています。
TYPE1では古くからアウタードアハンドルにキーシリンダーが備わってる一体式を採用していますが、Type3では`68からアウタードアハンドルの構造が大きく異なりキーシリンダーが一体式となります。

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TYPE1の`67に備わってるドアロックメカニズムは確認していないのですが、TYPE1用として製造されたいた事が1から始まる品番が刻まれてる点から確認出来ます。

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外側からキーシリンダーに鍵をさして、ドアロックを開け閉めする際、ドアロックメカニズムの一部が上下に動くようになっています。その際、コの字型をした部分が鍵穴の裏側に来るように設計されているのですが、画像の物はコの字型の部分が2カ所あります!
Type1では必要ないはずなんですが、`67のType3の事を考えると下側にもう一カ所、コの字型の部分を設けてあげる事で共通部品にする事が出来るので合理的と考えたと思われます。

個人的には`67のドアロックメカニズムに関してカチッと具合が他の年式に比べて劣るように感じるのですが、それもOnlyとなった要因の1つかと思います。

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そんな前ふりの理由はこちら。
`67以降に採用されたドアロックノブが備わるロッド部分が画像からお分かり頂けますか?
分かりにくいですが、そのロッドの下側にあるレバー部分に備わるスプリングが備わっていない事に気が付きました。(画像のものには備わっています)
ココに備わるスプリングはドアロックノブを上下に動かした際に、上と下に定着させる役割を持っています。開けたなら開けた状態をキープし閉めたなら閉めた状態をキープするってな感じです。

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ドアロックメカニズムの品番が1から始まってる事に「ヘェ〜」なんて思いつつ、手持ちのドアロックノブから部品を取ろうと思って探してみたんですが、ない!
あるのはどれも3巻きのスプリングばかりだったんで気が付いたのですが、
レバーの作りが異なるため幅が違うのです。
もしや?と思い上のほうに書いた事が頭を駆け巡り、これもオンリーか?と思うと同時にここから長いドラマが始まる予定でしたが、ドラマなんか見てる暇はない。だから今回は作る事にしました。2巻きのスプリングちゃん!
3巻きタイプとは巻き数のみならず、外径も線径も異なっていたので流用せずに、本来備わっていたスプリングと同じ径を探して作りました。
だから、硬くも柔らかくもなく、純正と同じに出来ました。
チャン♪チャン♪
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