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プッシュロッド
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先日のプッシュロッドチューブ交換作業の際、備わっていた純正のプッシュロッドが潰れてしまってる事に気が付きました。カムはENGLEのW110、バルブサイズはストックでバルブスプリングはシングルといった内容のエンジン。10年10万キロ問題なく走れるロングライフを意識した内容のエンジンで同様のトラブルに見舞われた事は知る限りなし。

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このエンジンは組まれてから約10年程経過したエンジンで、その間に幾度となくドラッグレースにも参戦し問題なく今に至るのですが、なぜ今回のような事が起きたか考えてみた。

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と、言うよりも考えてみると同時に印象的な原因と思われる光景が頭の中にはっきりと表れた♪スタートの際に足がつって走れなくなってしまうという滑稽な姿を披露したカリスマ?の姿を!
この時、激しいオーバーレブによってサージングを起こしプッシュロッドを叩いてしまった事が原因と思われます。でもこういった問題のおかげあって純正プッシュロッドに対する耐久性の価値観をより確立的なものにするデータ収集が出来ました。
加えて最近バルブスプリングとプッシュロッドの貴重なKhow-Howをタクシマさんから教えて頂いたのですが、とっても興味深い内容で是非試してみたいと考えています。
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素敵な壁
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納得の価格で雰囲気ある額が見つかったので、これからどんどん壁を埋めていこうと思います♪

PS,長文のブログを書いていたのですが消してしまい再度書くのを断念、、、

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ヒーターアウトレットカバー
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約40年の歳月が経過した`72年以降のType1の足下にあるヒーターの吹き出し口が年式相応の状態でしたので、とは言ってもドイツ純正の品質の高さが伺い知れる状態にあるのですが、火を使ってリフレッシュしてみました。
上手い事いったので随分と色見も良くなりました。
さらにアーマオール等を塗ってガイドステッカーを貼って装着です。
それともあえて貼らないでいくかな!?
う〜ん。そんな事を考えながらの作業でした。


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"Early Bird Cruise 5th" 開催日決定!
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EBCの写真が届き始めた今日この頃かと思います。
届いてない方はジャンボリーの会場でお渡しを考えています。

さて楽しかったクルーズからまだ2週間ですが次回開催日が決定しました。
約3ヶ月後の6月3日(日曜日)に開催します。
事前に予定を組み込める方は6月3日(日曜日)を早起きにして下さい。

-EARLY BIRD CRUISE 5th-
2012年6月3日(日曜日)
09:00am 京葉道路 幕張PA (上り)



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Black Chrome♪
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試しにブラッククローム鍍金に出したのはコレです。
ベントウィングの支点となるリベットが備わるステーです。

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大抵が画像のような状態ではないでしょうか??
従来のように再鍍金をお願いしようと思っていたのですが、現在製作中の車両の事をいろいろと考えた結果、このステーにブラッククロームを施すべきとなりました。
何故そうすべきと思ったかはベントウィングが組み上がってからにします。

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