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Street VWs JAMBOREE 7th
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もう、1ヶ月ないですね。
まだ準備すら取り掛かれない状況ですが、意識があるからこそ今月はあたふたしてみます。
たった年に一度ですから無理して4月14日は時間を作りましょう。

Street VWs:http://www.streetvws.com/
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Type3のキャブレター調整
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当たり前と言えば当たり前なんでしょうけどシングルキャブよりもツインキャブの方が調整に手間が掛かります。Type3に採用されてるツインキャブレターは、これまたいい感じで調整による変化が大きく調整幅も広く感じて自分はとても時間を要するうえにキリがありません。
さらに当たり前な話しですが、
プラグを変えてみるとこれまた大きく一変します。
これで完璧です。とは言えないのが正直な所です。

ツインキャブの場合はリンケージの調整もとても重要な要素ですが、リンケージの状態も大事な要素になってきます。簡単なお話し、気持ちのいい状態にするのにお金と手間が掛かると言う事です。
それもありがちで当たり前な言い回しなんで変えてみましょう。

ところが、たとえリンケージが反ってしまっていたり、スロットルシャフトがガタガタだったり、各部に遊びが大きくなってしまってるような数多くのType3が該当するような状態でも、それなりに良くなってしまうように思います。(ジェットの変更はなし)
このそれなりに良いとされる状態にありますか???
正直Type3に関しては以外と少ないのではと思います。

手の入れたエンジンやツインキャブは除くお話ですが、Type3の場合に関してはその方が手間が掛からないかも♪
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パンク
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タイヤの内側ががっつり削られてしまっています。
原因はアームに擦れてしまってのパンクですね。
今回パンクしてしまったタイヤは165なんですが、こちらのタイヤに交換する前は145が装着されいたようです。165に交換された際に確認出来てればよかったんでしょうけど、自分に置き換えて考えても、つい油断してしまうかもしれないサイズだなと思いました。(加えて車高はストックハイト)
このようなパンクですと交換になってしまいますので、交換となるのですが仕様変更する事になりました。楽しみですね♪


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割り切り
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スターターがらみの問題でエンジンをおろす事にしたのですが、それだけとはいかない状態でした。
一番驚いたのはミッションマウントではなく、フライホイールの痛み具合でもなくクラッチが交換されて間もなかった事です。
あまりも割り切った修理内容に驚いています。
まったく先が考えられていないですね。
その時の依頼が「そこだけでいいです」だったのかもしれないですけど。。。
こんなんじゃ確実にワーゲン減りますね。
自分だったら乗っていけなくなるんでおりちゃいます。
ちょっとショックです。

色々と不安要素がある方は、一度騙されたと思って持ってきて頂けませんか?


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あらまっ!
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Type2とType3の'64-'66オンリーなフライホイールです。
リングギアは6Vでクラッチは200mm(12V)といったフライホイール。
車重が重いType2とType3だったから採用されたのかなと思います。
で、リングギアが駄目になってました。。。どうしようかな???

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