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Race week!
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今夜にはロングブロックが目標。

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hot VWs MagazineのDeanoから教えてもらったCoolなポイント。
1966年に装着するWeber 48idaは年式もマッチングするOJの打刻。
装着したら見えないから自己満足だけど。。。
それとBergならではのニッケルメッキがWeberも純正のファンネルに施してるあるので、徐々にニッケル化の階段一段目としてニッケルメッキを施した。

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燃焼室についた足跡は走行中に異物が入った痕跡。
時間が掛かってしまったけど、ここ数日でこの燃焼室に火が入る。
形は変わったけど。

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ガイドボスの一体化以上に裏側に重点を置いて製作してもらったガイド♪

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紙が貼ってあるのは切羽詰まってる時の光景。

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燃料ラインに加えてブローバイホースも配管でクールに!

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重要なのは燃圧よりも突出量だと考えを改めた証。

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ビートルに比べてアーリバスは重い。
それと同じ位アーリーバスに比べてレイトバスは重い。
ミッションへの負担軽減用に一本渡しました。

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またカッコよくなっちゃったよぉ〜♪
ヤバいよヤバいよ!

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1966年型に搭載されてたエンジンはすんなりですが、大きなエンジンはすんなり収まらないので大幅に外側に広げてます。
でも見た目には分からないですね♪

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ここも大きな試みです。
バンパーブラケットが備わる所と、ボディが乗っかるショックタワー付近はレインフォースされており2枚構造ですが、それをまえから後ろまで繋げて上げる事で強度上げるようにしました。
この状態でエンジンハンガーを装着して始めてエンジンハンガーが効いてくると思います。
同時に外装をピンピンに面出しして仕上げてもボディーを歪ませる事なく速く走れるCallookに仕上げる事が出来ます!

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ミッションを上側に1インチ上げたので、それに伴ってエンジンシールラバーの装着場所も1インチ上げました。
加えてエンジンルームの幅も広げてHotなエンジンに対応するようにしました。

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この車を圧倒的に速く走るようにしたいと思います。
走るようになれば、、、hahaha!

Have a nice day!



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加工終了!
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シリンダーヘッドとシリンダースペーサーシムが仕上がりました!
この後、デッキハイトを計測してヘッドの仮組を行い、ロッカーのジオメトリーをみたいとみたいと思います。リフト量がどうでるか次第でより切羽詰まるかが決まります。
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時間が足りない?
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エンジンが完成してから1週間くらいで搭載可能な状態になりました。今日は燃料ラインを新しく引き直し、幅の広くなったエンジンに合わせてリンケージを搭載前に借り合わせし延長しました。
残すは部品が届き次第CVジョイントを組み替えてT/Mを搭載して、エンジンの搭載となります。
搭載後は油圧を上げていよいよ火を入れる事になります。
同時進行でこれから2基のエンジンを作っていきます!


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soon?
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その前にT/M搭載してCVJ組付けて燃料ライン引き直してE/G搭載。
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仮組2回目
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ミッションがフルクロスではないので3速ゴール予定のエンジン。
オリジナルのカムを組み込むのですが、カムタイがずれているので修正が必要。
3速ゴールの重い車なんで、トルクを意識し、排気を優先に調整する事に決めました。


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